SHANK「Candy Cruise EP」

どーも!

さあ!
いよいよ!

ライブレポートの記事が!、、、

といきたいところやけど、
こんな状況なんでとてもじゃないけど
ライブなんて行けまへんね、、、

ブログ上では「Live」てカテゴリーは
作ってたんやけど、

毎日別カテゴリーで日記を書くたび、

「この分類なんやっけ?何書くとこ!?」

「えっ、消す?
 何か関係ない事ぶちこむ!?」

って試行錯誤した結果、

しばらく、

気ままにCD紹介をやってみよう!
となりました。

ポイントにしたいのは、

・推し所をシンプルに!
(とかゆーて力説して長なったらごめん!)

・読者の
 「へー、そうやったんや~!」
 がききたい!
 (「へー、そーやったんや~!」
ってコメ待ってます。笑)

・音源を聴きながら記事を書く!
 (謎のタイミングで
  感嘆詞が入ってくるかも、、
  ご注意ください!)

たいしたレビューちゃうのお~
って退屈してしまった人は、
「Diary」の日記を変わりにみてくれ!

(もっとつまらん)

じゃあ!よろしゅう!!!

全曲感想
ぶちまけます!
Candy Cruise EP

↑「どうしようもない気持ちを
  乗りこなそう」
  って意味が込められてるそうです。

さあ、改めて!

2020年9月2日リリース!

SHANK
「Candy Cruise EP」

ちなみにCDの裏側にあるのは、

タワレコ特典、マスクケース!

さっそく使ってみた!

マスクを用意
ケースに挟むように横半分に折って~
更に半分に折って、ゴム紐をかけて出来上がりと!

・・・

いや、
なんか便利グッズ紹介してるみたいやな、、、

肝心な曲よ!曲!

全5曲収録!

M1. Rising Down
M2. Bright Side
M3. Japanese Cherry
M4. Classic
M5. Slip and Slide

発売して3日たったいま、

ハマってるのは特に
M3、M4!

中間のギターソロがいい、、、

SHANK感たっぷりのメロディーラインで、

過去の曲と重なるようで重ならない感じ

が素晴らしい!

ちなみにいつもお世話になってます
のAmazon Musicですが、、、

まあ、、、人気メーターは後々上がって
くるでしょう、、、(汗)

みんなはどの曲が好き?

M1. Rising Down

えっ、スタートから曲長さ2分11秒???

恒例の短時間スタートちゃうの???

っと少し違和感。笑

ただ、いい意味で期待を裏切られ、

ゆったりとしたドラムのリズムがいい、、、

“Year to spend my life with you
is all I had don’t take it all away.”

そう、君との人生は僕の全てだった
だから奪わないでくれ

コロナ禍やからなんか
この歌詞がしみるーーー

SHANKの音楽への愛かな。

M2 .Bright Side

発売少し前に先行でPVがUPされてたやん?

UPされてるの気づいたのは、
会社の昼休み中のこと。

何気なくイヤホンを耳に突っ込み

唐突に聞いてみた。

びっくり、

3秒で
スッと疲れが飛んだ、、、

ライブで始まった途端ダイバーが続出する
のが容易に想像できるこの感じ!

SHANKやってるなーーー!!!
って感じ!

この歳でダイブは無理やけど、

妄想の中で2周分ぐらい飛んだったわ!

The シャンクって感じの

ツタツタツタツタツタツタツタツタ・・・

ってリズムね。(わかる?w)

まじエネルギーの源ですわ。

M3 . Japanese Cherry

日本のさくらんぼ?

ちがう?笑

メンバーに怒られますわ。笑

めちゃくちゃ
お気に入りの一曲!

特に入りのギター音、

中間のギターソロあたりは

ぐんと聞いてる人の心もってく気がする。

全部で2分弱!

短くすぱっといこーや!

ってメッセージが
言ってなくても伝わってきて良き!

M4 . Classic

この曲もええねんなーーー!

中間ソロでギターが鳴いてる!!

このテンポでそんなメロディーライン並べられたら
惚れるしかないやろって、、、

・・・

ちょー!みんなこれから聞いて!!

(おい)

早送りして中間から聞いて!!

(言い過ぎ)

SHANKの過去の曲でいうと、
「Take me back」
のギターソロもわりと好きで、
初めて聞いたときの印象は近いな~
って感じた。

いや、これずっと聞いとけんな。笑
ソロだけ何周してんねんもはや、、、

この部分、
目覚まし時計の音に設定できひんか?
(どんなけ)

M5 . Slip and Slide

聞いてほしい瞬間があって!

2コーラス序盤、

「No time for lame excuse tonight~♪」

ってとこの将平さんの声なぜか好き。笑

この独特な感性僕だけですか?

(たぶんな。
 多分読者どこかわからんで?)

この曲はshankの得意分野、
スカ要素の強い一曲。
これでEPを締める感じがいい!

自然に踊れるこのタイプの曲は
すごい好きで、
ライブですごい映えるんよな~

ノリノリなメンバー、お客さん
を視覚でバッチリ捉えられるからな!

てなわけで早くライブで生音、
アーティストの表情、
お客さんの熱気全てを感じたい。

歌詞を見て何周も聞きました。

SHANKの将平さんは
いつの日かのコメントで、

「歌詞はほぼ意味はないです。
曲に合わせて歌ってみて心地いい
英単語を適当に並べてます。」

てきなことゆってたけど、

その言葉選びには、

何か深い深いところで
意味をもたせてるんじゃないか?

って感じさせる歌詞に毎回なってて、

むしろ聞き手のこっちが
それに意味を持たせたくなる。

おれが感じるSHANKの魅力の1つです。

ひとつ面白い記事を見つけたので
紹介しときます!

インタビュアー
「今考えるSHANKらしさって言葉にできます?」

将平
「取り繕わない、ウソをつかない、
 自然体でいる。
 それがSHANKのスタイルだと
 思います。それくらいですかね。」

https://avexnet.jp/column/detail.php?id=1000394

かっけーーー!の一言です。笑

さあ!!

まだ聞いてないひとたち!

今日からのBGMはこれで決まりや!!

P.S.

初回特典についてくるLive映像

「The HEAVY CLASH
at SHINKIBA STUDIO COAST」

全35曲収録て豪華すぎやろ!

てかそもそも曲やりすぎ感。笑


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